- 練習の記録
- お使いの端末の中だけ
- 音声
- 録音ずみの音声つき
01
考え方
聞き取れた、で終わらせない。
北米のお店で聞こえてくる英語は、だいたい決まっています。聞き取れれば、いま何が起きているか分かる。けれど会話は、こちらが声を出して初めて前に進みます。
- 01
聞き取り練習
相手の英語を、まず耳で捕まえる。
- 02
あなたの答え
自分の答えを選び、声に出す。
- 03
発音チェック
マイクに向かって言い、伝わるか確かめる。
- 04
本番シミュレーション
選択肢なしで、通しでやってみる。
02
練習
場面ごとに、分けてあります。
同じ考え方を、実際に困る場面ごとに作り分けています。気になるものから始めてください。
03
よくある質問
始める前に。
練習の記録はどこに残りますか。
お使いのブラウザの中(localStorage)に保存されます。こちらのサーバーには送られません。ブラウザの履歴やサイトデータを消すと、記録も一緒に消えます。
マイクを使う練習では、声はどこへ行きますか。
発音チェックはブラウザの音声認識機能を使います。この機能は、お使いのブラウザによっては音声をその提供元のサーバーへ送って文字にします。どこへ送られるかはブラウザ側の仕組みで決まるため、こちらでは制御できません。気になる場合は、マイクを使わない練習だけでも進められます。
どの端末で動きますか。
iPhone の Safari と Chrome、パソコンの Chrome で動作を確かめています。音声認識に対応していないブラウザでは、聞き取りと音声再生の練習だけが使えます。
費用はかかりますか。
どのコースも1,980円です(Ear to Voice|外国人に話しかける20日間 のみ3,980円)。一度お支払いいただくと、そのまま使い続けられます。月額ではありません。